3月19日午前、漳州市人社局の韓瑞発副局長一行は紫山グループに福建省の「ポストドクターイノベーション実踐基地」の看板を授與し、グループの洪水河総裁は會社を代表して授與を受けた。

省レベルのポストドクター革新実踐基地は福建省人的資源と社會保障庁から授與され、これは紫山グループの科學(xué)研究の実力と革新の潛在力に対する高度な認可であるだけでなく、グループの発展過程の中で輝かしいマイルストーンであり、紫山グループがハイエンド人材の育成、製品の研究開発革新及び産學(xué)研の深い融合の道で新たな階段を歩んでいることを示している。

將來、紫山グループは引き続き科學(xué)研究への投入を増やし、業(yè)界の重要な技術(shù)難題に焦點を當(dāng)て、最先端の科學(xué)研究と技術(shù)革新を展開し、より多くのコア競爭力のある新製品、新技術(shù)の発売に努力する。同時に、社會的責(zé)任を積極的に履行し、福建省の食品業(yè)界の科學(xué)技術(shù)進歩と産業(yè)進級を推進するためにより大きな貢獻をした。